【2023年】サングラス おすすめブランド 5選

ファッション

今回紹介するのは、日本製のブランドを5つ紹介です!

どれを選べばいいかわからない方必見ですよー!

A.D.S.R.

「Attack」「Decay」「Sustain」「Release」の頭文字。

2010年に立ち上げられたアイウェアブランドです。

デザイナーの児島 充氏の”ライフスタイルから生まれる、音楽、ファッション、アートといったカルチャーを自由に表現するブランドでありたい”という言葉が非常に伝わるサングラスです!

A.D.S.R. 公式サイト

店舗は大坂のみでしたが、6/10日に東京にも店舗ができますので気になる方は是非!

音楽カルチャーをコンセプトとしていて、非常にスマートなフレームが多い印象です。

価格が比較的リーズナブルで、手が出しやすいのもいいポイントです!

BOSTON CLUB

1984年創業。ファッション雑誌”2nd”にも起用されています。

跳ね上げ式や彫金模様のフレームなど、ルーズでクラシカルなスタイルで著名人の方たちにも愛される老舗ブランド。

BOSTON CLUB公式サイト

Buddy Optical

〈Buddy〉とは英語で親友や相棒を意味し、戦友の様なとても近しい存在を表します。
また眼鏡をかけて人前に出る事が美徳とはされなかった時代に、
そういった人々の意識を一気に変えさせた偉大なるミュージシャンのイメージを反映したものです。

誰もがこの眼鏡に親しみを持ち、そしてクールでいられるように。

デザイナー 池原 玄  Buddy Optical公式サイト

豊富なカラーバリエーション、何よりテンプルにMade in NIPPONと書かれているのが粋です。

EFFECTOR

ギターなどに使うエフェクトペダル(=エフェクター)がブランド名のモチーフとなっています。

厚手のアセテート生地を扱うシックで大人らしい中に音楽カルチャー的なユーモアが詰まったフレームは、着用していて心躍ります。

EFFECTOR公式サイト

俳優の松田翔太さんが着用していて、私も同じモデルを購入しました(笑)

様々なブランドともコラボレーションしていて、

  • ルイス・レザー
  • DENHAM
  • UNDERCOVER
  • NEIGHBORHOOD
  • The Real Mccoy’s

ジャンルを問わないコラボは、色々な方に愛されている証拠ですね。

個人的に一番好きなブランド”リアルマッコイズ”の解説も行っていますので、ぜひご覧ください!

YUICHI TOYAMA.

デザイナーYUICHI TOYAMA氏が2009年”USH”というアイウェアブランドを開設し、

2017年にブランド名を”YUICHI TOYAMA.”に改名。

個人的に今一番注目すべきブランドかと思います!!

YUICHI TOYAMA.公式サイト

YUICHI TOYAMA氏は同時にレディースラインの”mile”というブランドも手掛けておりますので、そちらもチェックしてみてくださいね。

mile公式サイト

まとめ

いかがでしたでしょうか??

Made In Japanのアイウェアブランドは非常に精巧な作りで、職人の方々の魂が感じられるブランドばかりです。

日本のモノ作りのクオリティには脱帽ですね。。。

フレンチヴィンテージアイウェアブランド”Guepard”の解説もしておりますので、ぜひご覧ください!

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